maechuuのノートですね。写真ちょっと痛いですね。

サードマン現象とは、登山家や極地探検家、あるいは海難事故などで遭難した人が、極限状態に陥った時、いるはずのないもう一人の《存在》がすぐ近くにいる感じるという現象です。

南極探検家のアーネスト・シャクルトンや大西洋横断飛行のチャールズ・リンドバーグなどの有名人も含めて、数多くの体験談が報告されています。


サードマンは単なる譫妄による幻覚とは明らかに違います。

サードマンに出会う人は、衰弱してはいるが意識はしっかりしており、不思議に思いながらも安心感を覚え、時には生き残るための助言なども受けて、奇跡の生還を果たすのだそうです。

信仰心の篤い人は天使や精霊など神聖な何かが救ってくれたと感じるようですが、人に話しても信じてもらえないと思って語りたがらない人もいます。

本書では多くの事例とともにいくつかの仮説が示されていますが、まだ完全には解明されていないようです。

実に不思議な現象ですが、孤独で危機的な状況を乗り越えるために人間の脳に備わった機能なのかもしれません。

巷にひとり在り : 危機的状況で起こる心理現象 (via ginzuna)

水中で吸血鬼と闘っている時に「逆に考えるんだ」って言ってくる人のことですね。

(via yoosee)

(quote-over100notes-jpから)

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(出典: airows)

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(出典: airows)

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(出典: airows)

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どっかの大学生が大学のイルミネーションの写真をあげて「俺の学費が光ってる!」って言ってたのめっちゃおもしろかった

へむろく (hem6)さんはTwitterを使っています (via highspeedturbine)

(quote-over100notes-jpから)

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(元記事: geoffmcfetridge (polerstuffから))

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rogueterritory:

Regram from our friends @loneflag in San Diego. If you’re in SoCal you need stop in to see what these guys are up to. #radpeopledoingcoolshit #rgtfam #rogueterritory #rgt #loneflag

rogueterritory:

Regram from our friends @loneflag in San Diego. If you’re in SoCal you need stop in to see what these guys are up to. #radpeopledoingcoolshit #rgtfam #rogueterritory #rgt #loneflag

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「魔王が復活したから世界を救ってこい」って、いきなり呼び出して命令まがいの頼み事をしてくる王様より、「よくぞここまで辿り着いたな褒めてやる!」って、まず褒めるところから会話を始めるあたり、魔王の方が指導者に向いてる。

Twitter / gooroche (via theta0927)

しかも王様は仕事の丸投げ

(via pcatan)

(quote-over100notes-jpから)

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日本人は特にだと思うのですが、集まると下品になるんですよ。慰安旅行に行って50人ぐらいで同じ浴衣着ると、もう“ゴミ”みたいな奴になるでしょ(笑)。
祭りで同じ半被着たり、学園祭で同じスタジャン着たりすると、思考能力が2割ぐらい落ちるような気がするじゃないですか。ある制服を着て、ある集まりの中にいると、頭を使わなくなってしまう。

これを昔の言葉で「群集」というのですが、現在のネットは「群集」を生成する装置になっていると思います。

1対1で普通に話せば、非常にまともで常識的な人間であっても、ネットの中で発言すると、わりとろくでもない奴になっている

現在のネットは「群集」を生成する装置になっている~コラムニスト・小田嶋隆氏インタビュー (1/2)

(quote-over100notes-jpから)

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私のブログに「あなたの小説の華道の記述は間違いです。なぜならこういうエピソードがあるのです」というメールが来ました。

華道歴30年で師範代の私ですが、聞いたことのないエピソードだったので、驚いて調べてみたところ、ある大御所時代小説作家の作品に同じようなエピソードがあったことが判明しました。

そのメールをくれた方は、時代小説作家の小説のエピソードを勘違いして覚えていて、私が実際に体験し一次資料に基づいて書いたことに対して、わかつきが間違えている、これは教えてあげなくては、と善意で教えてくださったようです。

時代小説好きには、こうした親切な方がたまにいらっしゃるようですが、「史実と違う小説のエピソード」を「出典を隠して」ご教授くださるのは、ご遠慮頂けないでしょうか。

作者が自信を持つ、得意な部分であればあるほど、混乱するし、ショックを受けます。「新説が出てたのだろうか」「古文書が発見されたのだろうか」と調べるはめになり、仕事ができなくなります。

ダメージも大きいですね。
華道の専門家ではない時代小説作家の華道の記載が本当に見えて、私が実際に生けて史実に基づいて書いたことが間違いに見えるというのは、私がジュブナイルポルノ作家だから適当に書いているように見えるのかと落ち込みました。

これは医者の小説を書く現役の医者に、手塚治虫のブラックジャックと違うことを書いているからと「あなたの病気治療に関する記述は間違いです。なぜならこういうエピソードがあるのです」とメールを送るのと同じです。

その医学博士は、驚いて調べるでしょうし、手塚治虫が出典だと知ったら、「私が実際に体験し、一次資料に当たって書いた記載より、ずっと前に亡くなった手塚治虫のほうが正しいというのか」と怒り出すことでしょう。

失礼だとは思いませんか。

商業小説は、気楽に書くブログと違い、作家が書いたそのままで本になるわけではなく、編集者と校閲がチェックし最低3人の人間の手を経ます。ですから、大きな間違いはありません。

小説は論文ではありません。お話をおもしろくするために、わかっていてウソを書くこともあります。
ウソを含めて楽しんでいただけますよう、伏してお願い申し上げます。

読者さんが怖くて眠れなくなり、恐怖感を克服する方法は、読者さんとの交流を絶つことだと考えて、いったんブログを閉じたのですが、この文章だけ残しておくことにします。

脳内歴史をご教授くださるのは、どうかご遠慮頂けませんか。 - ジュブナイルポルノ作家わかつきひかるのブログ - 楽天ブログ(Blog) (via petapeta)

(plasticdreamsから)

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